2009年11月5日から11日まで、ツイッターに「#HelpHoneyBees」というハッシュタグの付いたつぶやきが投稿されるたび、ハーゲンダッツがミツバチの失踪を研究しているカリフォルニア大学に1ドルを寄付する。1日1,000ドル、7日間で7,000ドルまで。スポンサードツイーツキャンペーン。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。