2007年8月29日、トライバルフュージョンは「Dynamic Ads」を発表した。デモグラフィックスや行動履歴を判定して、適切な広告を自動生成して配信するという。ヤフーが開始した「SmartAds」に似ている。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。