2007年9月3日、KDDIと沖縄セルラーは携帯電話向けの行動ターゲティング広告を開始すると発表した。medibaとデジタル・アドバタイジング・コンソーシアムが共同開発。行動ターゲティング広告のモバイルへの本格導入は日本初だという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。