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集中的な広告露出が購買意向を喚起

ダイナミックロジックは同社が蓄積した3,254件のオンライン広告キャンペーンを分析して、同じ広告接触頻度なら24時間以内に接触させたほうが購買意欲を向上させることを明らかにした。この分析から読み取れることは、短期集中出稿が有効であること、および1日当たりのフリークエンシーキャップを9回以下に設定すること。

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日経BP「NET Marketing Forum Spring 2008」

2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。