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ゲーム利用者はゲーム内広告に好意的

2007年6月から7月にかけて、イギリスのIABとCNETネットワークスが3,575名のゲーム利用者に調査。ゲーム利用者の86%は、ゲーム利用料金が安くなるなら広告を受け入れると回答。広告がリアルで、文脈に沿っていて、邪魔でなければ、広告主には大きな可能性があると結論。
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Report: Gamers don't mind advertising
http://uk.gamespot.com/news/6178031.html
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2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。