2005年6月21日、ジュピターリサーチはクッキー削除者の属性についての報告書を発行した。2005年3月に2,337人の成人に調査したもの。インターネット利用歴が長いひとや世帯収入の多いひとに、クッキーを削除しているひとが多い。ソフトウェアを使用して削除しているひとよりもマニュアルで削除しているひとのほうが多い。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------