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若年層のテレビ視聴が減少

2005年6月21日にEIAAが発表した。ヨーロッパの15才から24才の46%はインターネットの利用によってテレビの視聴が減少しているという。総メディア接触時間に占める各メディアの割合は、テレビ31%、ラジオ27%、インターネット24%、新聞10%、雑誌8%。EIAAが2004年10月に実施した調査結果を、年齢層を絞り込んで再集計したもののようだ。

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