2004年6月22日、ユニバーサルマッキャンのロバートコーエン氏が2004年の広告市場の予測を発表したという。インターネット広告費は前年比20%増の67億8,000万ドルとなる見込み。後日同社サイトで詳細レポートが公開されると思われる。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。