2004年6月21日、ビデオリサーチインタラクティブは4月に実施した「インターネット普及状況調査結果」、4月から5月にかけて実施した「PCインターネット利用世帯における回線調査結果」の結果を発表した。インターネット利用者数は増加していない(というより減少している)が、年代間の利用率の均衡、ブロードバンド利用世帯の伸びが確認できる。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------