クラウドバブルが、フェイスブックの投稿の反応を15分ごとのリアルタイムで解析するサービスを開始。投稿ごとにエンゲージメントの可能性を予測したり、時間の経過と反応の変化を分析したりできる。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。