イーマーケッターがアメリカのモバイル広告費を推計。2012年は前年比178.3%増の41億1,000万ドルとなり、2013年は前年比77.3%増の72億9,000万ドルとなる見込み。検索広告市場のシェアではグーグルが圧倒的な首位だが、ディスプレイ広告市場のシェアではフェイスブックが首位。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。