イーマーケッターが予測。2011年にアメリカのソーシャルネットワーク向け広告費は30億8,000万ドルとなり、インターネット広告費の10.8%を占めるようになるという。同年、世界のソーシャルネットワーク向け広告費は59億7,000万ドルとなり、インターネット広告費の8.7%を占めるようになるという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。