12月1日、BIAケルシーがアメリカのモバイル広告費の予測を発表。2009年には4億9,100万ドルだったが、2010年には7億9,000億ドル、2014年には29億4,600万ドルにまで拡大するという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。