12月1日、フェイスブックがプロモーションガイドラインを改定。フェイスブックでプロモーション(懸賞やコンテスト)を管理するときは、フェイスブックから事前に書面による承認を得なければならなかったが、それが不要になった。アプリケーションのキャンバスページかファンページのタブのアプリケーションボックスでプロモーションを管理すること、消費者に適切に情報を案内することなどの条件にしたがえば、フェイスブックへの申請は不要になった。本日現在、英語版ガイドラインは更新されているが日本語版は古いままなので注意。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html