オーディエンスサイエンス(旧レベニューサイエンス)は行動ターゲティング広告の大手。2004年12月には、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムが日本における独占販売契約を締結。2010年4月には、サイバー・コミュニケーションズが行動ターゲティングプラットフォーム「Audience Gateway」のライセンス契約を締結。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。