2008年10月7日、インターネットイニシアティブがインターネットの基盤技術の動向について報告書「Internet Infrastructure Review」を発行。6月から8月にかけ、同社の迷惑メールフィルタは受信メールの85.8%を迷惑メールと判定したという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。