マイクロソフトが2006年9月5日から開始した行動ターゲティング広告について、担当者にインタビュー。マイクロソフトは同社の検索連動型広告と同じように、行動ターゲティング広告についても性年齢といった会員のデモグラフィックスを組み合わせるという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。