雑誌「宣伝会議」2006年11月15日号より。マリエールは40種類のテレビ広告をウェブサイトで公開。それぞれについて共感度を評価できる。ブログに貼り付けるためのタグも発行。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。