2006年4月27日、レベニューサイエンスはポネモンインスティチュートと実施した調査結果を発表した。1,700名のインターネット利用者に対する調査。クッキーを「とても頻繁に削除する」と回答したひとの割合は8%で、2004年調査の18%から10ポイント下回った。クッキーを「まったく削除しない」と回答したひとの割合は24%で、2004年調査の11%の2倍以上となった。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------