2005年9月13日、アウンコンサルティングは検索連動型広告とコンテンツ連動型広告の市場予測を発表した。2009年の検索連動型広告費は1,325億円、コンテンツ連動型広告費は795億円に到達するという。なお、電通総研は2005年7月、2009年の検索連動型広告費を1,292億円、コンテンツ連動型広告費を139億円と予測している。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。