2005年9月12日、サイバーエージェントは広告効果検証システム「CA-Prism」を拡張した「CA-Prism "CPO"」の提供を開始すると発表した。複数のランディングページを動的に配分して効果を測定できるという。アイオイクスが提供する「SplitRunner」と似たものか。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。