2005年4月28日、国際アンディー賞の受賞広告が発表された。大賞にあたるグランディー賞は、ホンダが受賞した。インタラクティブ部門では、世界的に話題となったバーガーキングの「サブサービエントチキン」や、このブログでも取り上げたことのあるコンバースの「コンバースギャラリー」、ミニクーパーの「ジャンプゲーム」、アシックスの「アシックスマラソン」などが受賞した。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html