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「フェイスブック内の広告」からファンページを認知

PR TIMESがフェイスブック利用者のファンページ利用動向を調査。ファンになる動機は「無料を含むプロモーション情報を受け取るため」がもっとも多かった。ファンページの認知経路の首位は「フェイスブック内の広告」。
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Facebookユーザー利用動向調査
http://www.slideshare.net/prtimes/facebook-2011330
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2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。