2009年5月18日、IABが「Social Advertising Best Practices」を発行。ソーシャル広告とは、利用者に表示や共有の同意を得たうえでインタラクションを取り込む広告。個人情報の利用方法について指針をまとめている。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。