2005年8月9日、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムはアトラスと業務提携により、同社の検索連動型広告自動管理ツールであるアトラスワンポイントの販売を開始することになったと発表した。アトラスワンポイントは、キーワードごとの入札価格と掲載順位をリアルタム(1日あたり48回まで)に把握することができ、詳細に入札ルールを設定することで運用効率を向上できるという。アメリカでは多数の実績がある。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html