2005年8月8日、ダブルクリックのパフォーミクスは検索エンジンマーケティングの動向分析として、「パフォーミクス50」を発表した。パフォーミクス50は、パフォーミクスによって管理されている50件のキャンペーンを対象に、毎月いくつかの指標を算出する。総合的な指標は、キーワード単価(CPK、Cost Per Keyword)だ。CPK=月間総費用(=平均クリック単価×総クリック数)/アクティブキーワード数。このCPKの推移を、平均クリック単価、総クリック数、アクティブキーワード数と比較して分析する。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html