2004年2月4日にインテリシークが発表した。ボルボは2月6日にスーパーボウルで30秒スポットを放映するのにあたり、消費者の反応を測定するためにインテリシークと契約したという。ブログや掲示板に書き込まれる意見をリアルタイムでモニタリングする。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。