3月9日、ブランドアフィニティテクノロジーズがソーシャルメディアで著名人に推奨してもらうことの効果を発表。過去の200件以上の施策を調査したという。フェイスブックでの著名人による推奨メッセージは、推奨なしのフェイスブックの広告より、CPAが50%優れていた。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。