「Adobe Digital Marketing Suite」に含まれる新製品として、アメリカでは2012年下半期から提供する予定(日本は未定)。コンテクストオプショナルやエフィシェントフロンティアの買収を通じて取得したソーシャルメディア管理技術、および「Adobe Social Analytics」のソーシャルメディア分析機能を基盤としており、ソーシャル広告を含むソーシャルメディアマーケティングを簡素化する。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。