アメリカのウィジェットの制作や配信の市場規模は、2007年は1,500万ドルだったが、2008年は4,000万ドルに拡大するという。イーマーケッターによる予測。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。