2008年7月8日、博報堂DYメディアパートナーズが「メディア定点調査2008」の結果を発表。テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、インターネットを合わせたメディア接触時間が2年連続で減少。パソコンからのインターネット接続時間も減少、携帯電話からのインターネット接続時間は増加。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。