ゼニスオプティメディアが2005年12月5日に発表した予測によると、2005年は世界の広告費の4.6%がインターネットに割かれる見込み。10月の予測では4.3%だった。2008年には6.4%に到達すると推測している。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。