2005年12月7日、セプテーニは統合型効果測定システム「SPMax」をバージョンアップして、検索連動型広告の時間帯配信機能を搭載した。あらかじめ広告を掲載したくない時間帯をしておくと、システムが自動的に掲載のオンオフの切り替えを行うという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。