イーマーケッターが世界のソーシャルネットワーク向け広告費の予測を上方修正。2015年は前年比40.8%増の251億4,000万ドルになる見通し。そのうち64.8%はフェイスブック。フェイスブックのモバイル広告収入の5%はインスタグラムに。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。