業績が低迷していたアイ・エム・ジェイの株式と新株予約権を経営陣が取得するという。筆頭株主であるカルチュア・コンビニエンス・クラブの保有株式はそのままで、第2位株主である博報堂は公開買い付けに応じる。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html