博報堂DYメディアパートナーズが「メディア定点調査2012」の結果を公開。東京地区では、メディア接触時間は2010年以降は大きな伸びがなく飽和状態。携帯電話からのインターネット利用時間は毎年増加しているが、PCからのインターネット利用時間は2012年に減少した。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------