デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムが、スマートフォンのヤフーにおけるディスプレイ広告について、フリークエンシーと広告認知率を調査した。フリークエンシー4回で広告認知率は約50%となっていた。ただし、フリークエンシー1回でも広告認知率が38%であることに注意。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html