イーマーケッターが予測。2011年のアメリカのインターネット広告費は、前年を20.2%上回る313億ドルとなる見込み。完全復活。絶好調。もっとも高い成長率が見込まれるのはビデオ広告。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。