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ソーシャルメディアポリシー策定ガイド

WOMMAがソーシャルメディアポリシーを作成するための手引きを公開。ソーシャルメディアポリシーは各社の事情に合わせて独自に策定すべきものであるが、行動基準、情報開示義務、知的所有権の尊重や機密保持といった法令順守については、必ず含めるべきだという。また、環境の変化に合わせて見直していくべきだという。資料の後半には、ソーシャルメディアポリシーの見本も用意されている。商品やサービス、金銭などの報酬を受け取るエンドーサーに向けて、情報開示の具体的な方法も案内されている。
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The WOMMA "Quick Guide" to Designing a Digital Social Media Policy
http://bit.ly/SMPolicyGuide
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次のウェビナーでは、FTCのガイドラインを解説したうえで、ソーシャルメディアポリシー策定方法を紹介している。
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Social Media Policy Discussion with Lawyers & Marketers
http://bit.ly/SMPolicyWebinar
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警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5

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