2009年6月8日、ビデオリサーチインタラクティブが大手パブリッシャーと展開している「ネット広告バリューインデックスプロジェクト」の調査結果を発表。2007年に実施した類似調査と比較すると、広告到達者の広告認知率、広告認知者のクリエイティブ評価が高いようだ。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。