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WPP、マイクロソフトと共同研究

2009年6月24日、WPPが検索エンジンマーケティングとブランディングの関係についてマイクロソフトと共同調査すると発表。ブランド認知と検索効果の相関、検索エンジンによる消費者行動への影響、ソーシャルマーケティングによるブランド検索への影響、検索連動型広告とブランディングの関係について研究するという。2009年9月には最初の調査結果が明かされる予定。

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なりすまし詐欺広告の対策強化を主要事業者に要請

警察庁など7府省庁は合同で、ソーシャルメディアなどを提供する大規模事業者に対して、なりすまし詐欺広告への対策強化を要請。グーグル、LINEヤフー、メタ、ティックトック、Xに対して、広告主への本人確認の確実な実施、広告の透明性向上に係る措置の実施、削除要請への対応の徹底を文書で要請した。各要請への対応を期限内にデジタル庁に報告することも求めている。 SNS等におけるなりすまし詐欺広告に関する対策強化のための7府省庁合同要請の実施 https://www.digital.go.jp/news/b96e34b8-0af0-4fe3-b6b5-2191726c8cc5