2009年6月24日、WPPが検索エンジンマーケティングとブランディングの関係についてマイクロソフトと共同調査すると発表。ブランド認知と検索効果の相関、検索エンジンによる消費者行動への影響、ソーシャルマーケティングによるブランド検索への影響、検索連動型広告とブランディングの関係について研究するという。2009年9月には最初の調査結果が明かされる予定。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html