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交通広告接触後のインターネット利用状況

2008年12月8日、関東交通広告協議会が「交通広告調査レポート2009」を公開。2008年6月にビデオリサーチに委託した調査。交通広告接触後のインターネット利用経験は、パソコンが31%、携帯電話が16%。前回の2005年の調査と比較すると、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌の接触時間が減少。インターネットの利用時間は増加。
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交通広告調査レポート2009
http://www.train-media.net/report/0812/0812.html
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