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チャーターコム、行動ターゲティングの計画を撤回

ISPベースの行動ターゲティング広告について、アメリカの消費者団体が抗議の姿勢を強めているようだ。電話会社が会話を盗聴することに値すると批判。ケーブル会社のチャーターコミュニケーションズは、ネビュアドと予定していたISPベースの行動ターゲティング広告の計画を撤回したという。
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Internet Provider Halts Plan to Track, Sell Users' Surfing Data
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2008/06/24/AR2008062401033.html
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