アクシピターのジェフウッド氏によるコラム。エンゲイジが90年代に行動ターゲティングを手がけたときから、衰退を経て再び注目されるにいたるまで。なお、アクシピターは1998年3月にエンゲイジに併合されたが、エンゲイジはそれから衰退。2002年11月にはアクシピターのマネジメントチームがエンゲイジの広告部門を買い戻している。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html