2004年11月10日、総務省の「迷惑メールへの対応の在り方に関する研究会」は第3回会合を開いた。迷惑メールに対する政府の効果的な法執行などを見直して、中間とりまとめとして公開した。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。