2004年11月8日、第8回アドテック賞の受賞者が発表された。ベストオブショーはディジタスによるアメリカンエキスプレスのキャンペーン「セインフィールドとスーパーマンの冒険」。実写とアニメを組み合わせた動画。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。