第3回を迎えた東京インタラクティブ・アド・アワード。2004年11月1日から2005年1月31日までが募集期間。今回よりウェブサイト部門(コーポレートサイト・ブランディングサイト・キャンペーンサイト)とメディアタイアップ部門が新設された。第1回・第2回と受賞作品がなかったテキスト広告はその他ウェブ広告に吸収された。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html