イーマーケッターが予測。2011年のアメリカのモバイル広告費(携帯電話およびタブレット向け)は、前年比65%増の12億2,600万ドルの見込み。2年後の2013年には、倍増して25億ドルを超えるという。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。