COMELが実施する第三者割当増資を引き受け、株式の15%を保有する。非ネットワーク型デジタルサイネージのネットワーク化の推進、デジタルサイネージのロケーション属性に最適なコンテンツの配信、インターネットと組み合わせたデジタルサイネージ向けのターゲティング広告商品の開発を予定。
ニールセンが「広告信頼度グローバル調査(Global Trust in Advertising)」の2015年の調査結果を公開。消費者からの信頼度が最も高いのは「友人・家族からの推薦」。 ------------------------------ 追記(2016年8月18日):アドビシステムズが国内で実施した「消費者行動調査2016」調査によると、商品認知のきっかけとして、デジタルの接点の存在感が増している。 https://www.facebook.com/netadreport/photos/10153990581528305/ ------------------------------