COMELが実施する第三者割当増資を引き受け、株式の15%を保有する。非ネットワーク型デジタルサイネージのネットワーク化の推進、デジタルサイネージのロケーション属性に最適なコンテンツの配信、インターネットと組み合わせたデジタルサイネージ向けのターゲティング広告商品の開発を予定。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html