COMELが実施する第三者割当増資を引き受け、株式の15%を保有する。非ネットワーク型デジタルサイネージのネットワーク化の推進、デジタルサイネージのロケーション属性に最適なコンテンツの配信、インターネットと組み合わせたデジタルサイネージ向けのターゲティング広告商品の開発を予定。
2008年6月17日に開催された。「クロスメディアで築くエンゲージメント」という主題とはあまり関係ないが、D2コミュニケーションズの藤田明久氏が語った「ゴミを出さない販売促進」について考えさせられた。ベタ付けの景品はゴミになるので、エコを意識する消費者から嫌われるという。消費者へのインパクトは大きく、環境へのインパクトは小さく。