2008年9月18日、ニールセンが2008年上半期のアメリカのインターネット広告費を業種別に分析。金融サービスのイメージベース広告(ビデオ広告を除くディスプレイ広告)は、前年同期より27%減少。一方、エンタテインメントは47%、自動車は45%、コンシューマー商品は32%、それぞれ増加。
資生堂は、世界の媒体費のデジタル化率を、現在の約50%から2023年には90%以上に引き上げるという。2020年第2四半期の決算説明で方針を明らかにした。代表取締役社長の魚谷雅彦氏によると「限りなく100%」を目指すという。 https://www.irwebcasting.com/20200806/5/aa3167b53b/mov/main/index.html